受賞歴

ワイングラスでおいしい日本酒アワード

2021年プレミアム大吟醸部門最高金賞石鎚 純米大吟醸 VANQUISH(2年連続)
2020年プレミアム大吟醸部門最高金賞石鎚 純米大吟醸 VANQUISH
プレミアム大吟醸部門金賞石鎚 純米大吟醸
プレミアムアワードメイン部門金賞石鎚 無濾過純米
プレミアム純米部門金賞石鎚 純米吟醸 山田50
プレミアム純米部門金賞石鎚 純米吟醸 別誂え
2019年メイン部門最高金賞石鎚 無濾過純米

インターナショナルワインチャレンジ IWC

2021年愛媛・純⽶吟醸トロフィー石鎚 純米吟醸 別誂え
純⽶吟醸酒の部GOLD石鎚 純米吟醸 別誂え
純⽶⼤吟醸の部GOLD石鎚 純米大吟醸
純⽶吟醸酒の部SILVER純⽶吟醸 緑ラベル
純⽶吟醸酒の部SILVER⽯鎚 純⽶吟醸 雄町50
純⽶酒の部SILVER無濾過純⽶
純⽶酒の部SILVER雄町 純米
2020年純⽶吟醸酒の部SILVER石鎚 純米吟醸 別誂え
純⽶吟醸酒の部SILVER⽯鎚 純⽶吟醸 雄町50
純⽶吟醸酒の部BRONZE⽯鎚 純⽶吟醸 緑ラベル
純⽶⼤吟醸酒の部SILVER⽯鎚 純⽶⼤吟醸 VANQUISH
純⽶⼤吟醸酒の部SILVER⽯鎚 純⽶⼤吟醸
⼤吟醸酒の部SILVER⽯鎚 真精⼤吟醸
2019年愛媛・純⽶吟醸トロフィー石鎚 純米吟醸 別誂え
純⽶吟醸酒の部GOLD石鎚 純米吟醸 別誂え
純⽶吟醸酒の部GOLD⽯鎚 純⽶吟醸 ⼭⽥錦50
純⽶酒の部SILVER⽯鎚 無濾過純⽶
純⽶吟醸酒の部BRONZE⽯鎚 純⽶吟醸 緑ラベル
純⽶⼤吟醸酒の部BRONZE⽯鎚 純⽶⼤吟醸
⼤吟醸酒の部BRONZE⽯鎚 真精⼤吟醸

SAKE COMPETITON

2019年純⽶酒部⾨SILVER⽯鎚 無濾過純⽶
純⽶酒部⾨SILVER⽯鎚 ⼭⽥錦純⽶
純⽶吟醸部⾨SILVER⽯鎚 純⽶吟醸 別誂え
純⽶吟醸部⾨SILVER⽯鎚 純⽶吟醸 ⼭⽥錦50

Kuramaster

2020年純⽶⼤吟醸部⾨金賞⽯鎚 純⽶⼤吟醸
⼭⽥錦部⾨金賞⽯鎚 純⽶吟醸 ⼭⽥錦50
2019年純⽶酒部⾨金賞⽯鎚 無濾過純⽶

サケカレッジ

2019年Aカテゴリー順位1位金賞⽯鎚 純⽶⼤吟醸

雄町サミット

2021年吟醸酒の部優等賞⽯鎚 純⽶吟醸 雄町50
純⽶酒の部(精⽶歩合60%以下)⼊賞⽯鎚 雄町純⽶
2019年純⽶吟醸酒の部優等賞⽯鎚 純⽶吟醸 備前雄町50

愛媛新酒品評会

2021年しずく媛の部第1位愛媛県知事賞
2020年大吟醸の部第1位愛媛県知事賞
しずく媛の部第1位愛媛県知事賞
2019年大吟醸の部第1位愛媛県知事賞
しずく媛の部第1位愛媛県知事賞

⾼松国税局 清酒鑑評会

2021年吟醸酒の部優等賞
燗酒の部優等賞
2020年吟醸酒の部優等賞
燗酒の部優等賞
2019年吟醸酒の部優等賞
燗酒の部優等賞

学⽣DELI 酒プロジェクト IN 愛媛 2021

2021年学⽣が「マジでうまい」と⾔った日本酒⼊賞⽯鎚 純⽶⼤吟醸
学⽣が「おかわり!」と⾔った日本酒⼊賞⽯鎚 純⽶吟醸 プリンセスミチコ
2020年学⽣が「おかわり!」と⾔った日本酒⼊賞⽯鎚 純⽶吟醸 別誂え

全国新酒鑑評会

1999年(平成11年)に、家族中心の酒造りに転換した年から、全国新酒鑑評会に出品すること20回。
うち18回は入賞以上の実績。平成27年より5年連続、通算9回の最高位金賞受賞。

2021年最高位 金賞受賞
2020年入賞(新型コロナの影響で入賞のみ公表)
2019年最高位 金賞受賞
2018年最高位 金賞受賞
2017年最高位 金賞受賞
2016年最高位 金賞受賞

消費者志向自主宣言

  1. 1 理念
    1. 無駄のない、確実かつ丁寧な仕事をすることを信条に全員力を合わせて日本酒「石鎚」を醸し、一意専心「食中に活きる酒造り」の理想を追い求めていきます。
  2. 2 取組方針
    1. (1) 経営トップのコミットメント
      人と社会が満足する商品・サービスを提供します。
      お客様の声を謙虚に聞き、誠実に対応します。
      お客様の期待を超える満足を提供できるよう、新たな価値の創造を追求します。
    2. (2) 法令遵守/コーポレートがバランスの強化
      • ①食品安全に関連する法令等につき遵守を徹底するため、各部署に責任者を設置し、違反等の無いよう監督させ、新たな事項等不確実な案件が発生した場合は社長・幹部に伝達、協議を行い適正な措置を行います。
      • ②お客様の立場に立って、安全で安心頂ける商品・サービスを提供できるよう、社内での研修・協議を行い、少しでも課題がある場合には、早急に対応します。
    3. (3) みんなの声をいかすこと・コミュニケーションの深化
      • ①お客様に常にいいお酒を届けられるよう、「食中に活きる酒造り」を目標に、日々技術向上・商品開発に取り組んでいきます。
      • ②お客様の声を待つのではなく、お客様の声を聞くために自らお客様の元を訪れ、耳を傾けていきます。
      • ③お客様への情報提供はホームページ、リーフレットなどで行うとともに、幅広くお客様の声をお伺いしています。お客様から寄せられた声は、各部署共有の情報と位置付け、商品の開発、業務の改善などに活かしています。

令和3年2月10日
石鎚酒造株式会社
代表取締役社長 越智浩